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ネギ男(お)の話。

 ダンナが風邪ひいた。ノドが痛いだ、熱いだ言いながら薬を飲んで横になった。するとしばらくして「ネギを出せ」と言い出した。「ネギの成分がノドにいいらしい。おばぁちゃんの知恵袋だ」

 ・・それは知ってるが、また変な事言い出しましたね・・。確かに風邪ひいたらネギ料理は増やすが、生ネギをどうすればいいのかなんて、知りません。
  
 試しにちぎって、、横になってるダンナの枕元に並べてみた。笑いが出た。おっさんの頭の周りにネギ・・!ネギ・・!!ふ・・ふふ・・。

 すると子供が「アタシもやってー」・・子供の枕元にも、ネギ。もういいのか悪いのかわかりません。

 もうあーだこーだとうるさいのでネギを一本まるごと枕元に置いて「これでえいろ。(いいでしょ)」と寝させた。するとダンナは「コレ、ネタにするろ?<ネギ男>とかおもしろおかしく書く気やお」

 ほーっほっほっほ!<ネギ男>いただき~っ!家事する前に朝一でネタにしてやったわ!
・・結局用意したネギ達がノドに効いたのかどうだかわからん。ひからびていたネギ達が成分を出した事は間違いけどね。正しい知恵を誰か教えてくれませんかー?
 
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by sorahinamama | 2005-05-19 09:12 | 発見な話。

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